♪♪♪第107回腎疾患ゼミナール♪♪♪
『腎不全を理解しよう!!㈰』
日時:2010年2月18日(木曜日)13:00〜
講師:腎臓内科 高木由利先生
会場:織本病院 オリモトホール(4F)
参加費:無料
栄養科からのワンポイントアドバンス
「でんぷん製品を使って和菓子を作ろう!!」
腎臓病料理教室のご案内
日時 2010年3月13日(土)11時~15時30分
場所 広島県健康福祉センター 3階 栄養実習室
広島市单区皆実町1丁目6-29TEL082-254-7111
参加費 1名1000円(資料代及び、食材費含む)、2名1500円
※ご家族の方、ご同席の方も一緒に治療食をご試食下さい。
対象者: 患者及びそのご家族(実際に調理に携わる方)等
※患者参加を中心に考えております。
内容 ●でんぷん製品(米、麺、粉)を使った料理
●たんぱく調整食品を使った料理
●その他
●講義:低たんぱく食の意義と厳しい低たんぱく食に移行した患者
の 透析回避、栄養状態良好、進行抑制の症例紹介
『健食原料・素材・OEM展2010』開催!!
日時;2010年4月5日(月)〜6日(火)
場所;東京国際フォーラム
弊社は出展及びセミナーを開催「今 発酵生産物が面白い」と題し麹菌を用いたKojiesse(麹菌培養エキス末)とNattoesse(納豆菌培養エキス末)の持つ多機能成分のデータ及抗老化の評価方法についての発表等を行なう予定です。詳しくはセミナー会場にて!皆様の御来場をお待ちしております。
日本病態栄養学会に参加して
今回の特徴は一般演題やポスターで腎疾患に対するものが非常に増えていました。ワークショップ『低たんぱく食の再評価」メディカルカンファレンス『慢性腎臓病」ランチョンセミナー『CKD対する低たんぱく食療法の理論と実際と問題点」『腎性貧血と栄養」など会場一杯で立ち見の方々も。また教育講演では『アディポネクチンと成人病」(大阪大学・下村教授)に高い関心が集まっていました。
CKD及び透析時の調理実習と栄養相談実践教室のお知らせ
NPO法人食事療法サポートセンター主催の食事療法実践教室が開催されます。対象は、医師、管理栄養士、栄養士及び医療スタッフ向けで、実際にでんぷん製品を使った調理実習と、フードモデルを使用した食事療法指導の実践練習を体験して頂きます。
日 時:
平成22年3月28日(日曜日)午前10:00〜午後4:00
平成22年4月17日(土曜日)午前10:00〜午後4:00
場 所:
小田原川東タウンセンターマロニエ2階「食の創作室」
2/13(土)プラス元気!調理教室(小田原)
食事療法を実践している先輩方が教えてくれ ます。(NPO法人食事療法サポートセンター小田原にて)参加費:材料費込1000円。「カレー(でんぷん米、でんぷん茹うどん)」
食事療法サポートセンター【問】0465-46-1210
2/28(日)市民講座
腎不全の食事療法・低たんぱく食 ~透析を遅らせるために~
講 師: 昭和大学藤が丘病院内科客員教授 出浦 照國先生
日 時: 平成 22年 2月 28日(日)
9時30分~15時(受付9時10分から)
*休憩12時~13時(予定)
場 所: 京都テルサ 西館3階 第1会議室 ※地図裏面
対象者: 患者さん・家族の方・医療関係者・学生など 定員120名(先着順)
参加費: 患者さん・家族の方 1名1,000円(昼食付)
それ以外の方 1名4,000円(昼食付)
黄色い本シリーズ最新刊!!!「私達、患者が伝えたい 出浦先生の食事療法の教え(東京出版記念講演会)」
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2009年8月に東京で行なわれた出版記念講演会の講演録です。実際に参加した方も、残念ながら参加できなかった方にも是非読んでいただきたい本です。千田弁護士が食事療法を始めたきっかけから、病気を抱えながら「どう生きるか」、と講演された内容が全て詰まった一冊です。今まで黄色い本をご覧になったことがない方にも、話し言葉主体の講演録ですからとても親しみやすい本になっています。 |
お問い合わせは、NPO法人食事療法サポートセンター 事務局:電話0465-46-1210 までお願いします。
じんぞう先生シリーズ商品説明の一部と注文書を更新しました(12/4)。
ジンゾウ先生シリーズ新製品登場!!
『でんぷん米15分の1』
主食はでんぷん製品で!でも美味しさも大切にしました
1kg入り 1,050円(税込)
老人性難聴予防に『Q10』が効く -マウス実験で-
老人性難聴は、耳の奥の内耳にある感覚器官の細胞が遺伝子の働きで死滅して起きることを、東大他の研究で明らかにし,コエンザイムなどの抗酸化物質が遺伝子の働きを抑えると発症しないことも突き止めた。哺乳類の耳の仕組みは共通のため、人の難聴予防につながると期待される。
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